ホーム > WI-X Server 2015シリーズのご案内

 

WI-X-Server_mainvisual.jpg

 

 

 

  info.gif Windows Server 2003サポート終了!新たなセキュリティリスクの発生!
  1. Apple社のXserveのサポート終了は未定
  2. Mac OS(Lion)以降、旧AFPサービスへのアクセス不可
  3. ディスク規格の変更に伴い容量増設が不可
server_img_01.gif

 

 

お任せください!WI-X Server 2015が解決します。

 

Trueflow、EQUIOSのBCPにも対応! “ストレスフリーの万能ハードウェア”

 

WI-X Server 2015
シリーズ

※4機種7バリエーション

 

server_body.gif

 

SOHO・バックアップモデル
※HDD:2TB×4

Mac OS Xから最新10.10までクライアント対応
Mac OS X Aquaから最新のYosemiteまで幅広く対応。

EQUIOSのバックアップストレージに最適
複数サーバーとEQUIOSの統合データのバックアップサーバに最適。

Windows OSのバックアップ機能でファイル復元
上書き保存、ゴミ箱焼却などオペレーションミスに完全対応。

コンパクト容量から大容量までラインアップ
選べるカラフルなモデル、ラック型やタワー型など4機種7バリエーション。

超高速ファイル&コンテンツ検索を実現
Mac OS Lion(スポットライト)超高速ドキュメント検索機能搭載。

大容量・高性能さらにカスタマイズ可能
高速ネットワーク接続、Raid構成変更など、災害対応(BCP)にも対応。

     
 

Windows OSとAFP接続ソフトウェアを標準搭載。長期保守を実現!

 

 

win.jpg
WI-X-Serve_img03.jpg Mac OS XのAFP接続に対応
WI-X-Serve_img04.jpg Windows復元機能でシャドーコピー
mac.jpgWI-X-Serve_img05.jpg Mac OS Xの文字化けも解消
WI-X-Serve_img06.jpg 最新Windows OS対応 ※2003の3倍の性能向上
WI-X-Serve_img07.jpg 超高速コンテンツ検索ファイル検索
WI-X-Serve_img08.jpg 自由なハードウェアのカスタマイズ ※Raid構成変更・災害対策など
WI-X-Serve_img09.jpg 豊富なオプションもご用意 ※スイッチングハブ・障害通知
WI-X-Serve_img10.jpg 安心のサポート体制 ※コールセンターの一括受付

 

 

WI-X Server 2015シリーズ 全4機種・7バリエーションがラインアップ!カスタマイズも対応!

 

Trueflow、EQUIOSにも対応の万能ハードウェア!

大容量
高信頼性
WI-X-Serve_img11.jpg
お好みのカラーを
お選びいただけます!

WI-X-Serve_img12.jpg
WI-X-Serve_img13.jpg
WI-X-Serve_img14.jpg
 モデル仕様比較一覧表 SOHO・バックアップ
モデル
エントリーモデル スタンダードモデル スタンダードプラス
モデル
 HDDタイプ ノンホットプラグSATA ホットプラグSAS ホットプラグSAS ホットプラグSAS
 HDD容量・本数 2TB × 4 3TB × 4 3TB × 6 3TB × 8
 実行容量 Raid1+0※推奨 4TB 6TB 9TB 12TB
 実行容量 Raid6 6TB 12TB 18TB
 実行容量 Raid5 6TB 9TB 15TB 21TB
 Raidキャッシュ 512MB 1GB 2GB 2GB
 OS Windows Storage Server
2012 R2
Workgroup
Windows Storage Server
2012 R2
Workgroup
Windows Storage Server
2012 R2
Workgroup
Windows Storage Server
2012 R2
Standard
 AFP同時接続数 3 10、25 10、25 10、25、50
 HyperVレプリカ
 CPU Pentium 2コア Xeon 4コア Xeon 6コア Xeon 6コア
 メモリ 4GB 8GB 12GB 24GB
 ハード保守 24時間・3年、5年 24時間・3年、5年 24時間・3年、5年 24時間・3年、5年
 ネットワークポート 2 2 2 2
 リモート管理(iLo)

※HyperVレプリカ 増設メモリオプションが必要となります。